一番身近なギャンブル、パチスロ

自分の唯一の趣味であるギャンブル、その中のパチスロについての考察などを簡単に日記感覚で書いています。

一番身近なギャンブル、パチスロ

やっぱりギャンブルと言えばパチスロかな?

自分はあまり趣味がない方なのですが唯一趣味があるとすれば休日辺りにパチスロを打ちに行くと言ったギャンブルくらいなんですよね、大学生の頃か打ち始めて今でもお金に余裕がある時に打っているのですがパチスロも結構変わりましたよね、自分が最初に打ったパチスロ機は4号機と言って今のパチスロ機とは中身が全然違いました、根本的に違う部分、それは目押しがうまければ機械割が100%を越える台がかなりあったと言う事です、簡単に言ってしまえば目押しが出来れば負けない、そんな時代だったんですよね、ですが今パチスロ機は4号機から5号機になり目押しと言うものは必要なくなりました、すべてなくなったわけではないですが出玉に直接関わるような事がほとんどないですよね。

もちろん目押しが出来なければボーナスゲームが始まらない、また通常時の目押しも一応必要なのですが仮に1日中子役を取りこぼしたとしても4号機時代と比べれば雲泥の差です、確か4号機時代はボーナス中に目押しが出来ると出来ないでは200枚以上差が出る機種もありました、これはパチンコ屋の等価交換で換算すると4000円以上の差が出ると言う事になります、なのでこう見ると「時代が経つごとにパチスロに目押しがいらなくなった」、と言う事が言えますよね、高齢者の方でも打てるようにニーズを増やしているのかもしれませんが個人的には「目押しというパチンコにはない緊張感は今のパチスロ機でも体感したい」、といつも思っているのですがね。

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